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Box - 散在したファイルを集約して管理性と利便性を一度に解決

世界で6万社以上、6600万人以上で利用されており、米Fortune誌の発表するFortune500の60%の企業でBoxが利用されています。日本ではまだまだ知名度は低く、Dropboxと混同される方もいらっしゃいますが、他の"オンラインストレージ"とは一線を画しており、Boxはファイルを格納しておくだけの領域ではありません。

ストレージが機能の一部であることには違いありませんが、"企業が管理しながら共有するため"のビジネスクラウド。使いやすさと管理機能を両立した、ビジネスインフォーメーションを共有(コラボレーション)するコンテンツ管理とコラボレーションのためのサービスです。

ファイルサーバ、USBハードドライブ、コンシューマ向けストレージサービス、メールに添付したファイル、その他のシステムに保存したファイル等々、ファイルが散在していることでコンテンツの管理が出来ない上に業務効率や生産性が低下してしまいます。社内に散在したコンテンツをBoxに集約することで、スピードと柔軟性が生まれます。スピードと柔軟性が向上すれば、業務効率と生産性が劇的に向上します。シンプルな操作で、いつでも、どこからでも、どんなデバイスからでも、アクセス出来るので大幅な効率化を実現できます。

企業で利用するために必要な機能が用意されているBoxではシンプル(simple)な操作ですぐに社内はもちろん社外の取引先・お客様・国内外拠点とファイルを安全(secure)共有(sharing)していただくことが可能です。

  • もうメールに添付する必要はありません。
  • もう修正の度にメールを再送する必要はありません。
  • もう○○ファイル便などを利用する必要はありません。
  • もう「ファイルを削除して下さい」と管理者がメールを出す必要はありません。
  • 単一ファイルで5GBまでファイルを格納できるので画像・図面・動画などの大容量のファイルも格納できます。

Box上にファイルがある以上は約70種類の操作が全てログとして記録されます。
アップロード、ダウンロード、参照はもちろん、ファイルの移動やリネームなども全てログとして残ります。情報漏洩のリスクとなるのは私物のスマートフォンであることやデバイスの種類ではありません。企業で管理されるべき企業情報が管理されていない状態であることです。
何時、誰が、どのファイルをどうしたか、をキチンと把握出来ていないことが問題であり、ファイルへの操作が管理出来ていれば漏洩リスクを軽減することができます。

企業内でのみアクセスが可能とする方法も漏洩リスクを軽減する一つの良い方法です。
しかし、これではコンシューマ向けのストレージサービスの利用や、フリーの転送サービスの利用防げません。フリーのサービスは便利ですが、それらにファイルが移動した時点で企業情報は企業が管理出来なくなってしまいます。

Boxは管理者にもユーザにも嬉しい機能が豊富に用意されています。
ワークスタイルを変えたい、生産性を向上したい、業務効率を向上したい、などの要望をBoxで解決していただけます。

Boxのサービスプランと機能

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Boxの機能と使い方

Boxの管理機能

Boxの利用シーン

Box for Salesforce - セールスフォースとBoxを連携する

Box for kintone - サイボウズ kintone とBoxを連携する

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